空飛ぶ車ってどんなの?実際に実用化が間近!|空飛ぶタクシー実験に成功!

本日は、1月25日です。今日は何やら「中華まんの日」らしいんですよね。1902年1月25日に北海道の旭川市で、日本の観測史上における最低気温マイナス41度を記録したみたいで、そんな寒いときに「中華まん」でも食べて温まりましょうということが由来で制定されたみたいです。

なんじゃそら(笑)って感じですよね。

それでは、今日も個人的に気になるニュースなんかをお伝えしたいと思います。

「空飛ぶタクシー」の試験成功 ボーイング、自動で飛行

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/376480

2019/1/24 一般社団法人共同通信社

米航空機大手ボーイング社が、自動で操縦可能で飛行する「空飛ぶタクシー」の試作機の試験に成功したことが発表されました。

将来的には自動で空を飛び回って、運搬や人を運ぶことも期待されています。

現時点では、まだ「水平飛行」ができない状態らしいのですが、およそ80kmの範囲を飛行することができるように設計されているみたいで、今後、試験を重ねていくらしいです。

最近、ベンチャー企業や配車サービス大手の「ウーバー・テクノロジーズ」などが積極的に、「空飛ぶ自動車」の開発を進めているみたいで、今後、より一層、競争が激しくなっていきそうですね。

コンビニコーヒー100円カップに150円カフェラテの疑いで逮捕

https://www.fnn.jp/posts/00414900HDK

2019年1月22日 プライムニュース イブニング

コンビニエンスストアで、100円のコーヒーカップを購入したのに150円のカフェラテを注いだ男が窃盗の容疑で逮捕されました。

逮捕された男は、以前から常習的に高い飲み物をカップに注いでいたらしいです。

この、ニュースを見て思ったのは、100円のカップで150円の飲み物を盗んだ人が悪いのは、当然なんですが、これって、常習性がないと間違えましたで逃げ切れてしまいますよね。

これって、コンビニ側も間違ってボタンが押せなくするようにするとかの対策を取るとか出来ると思うんですけどね。

Amazonが玄関先まで無人で
荷物を届ける配達ロボット「Scout」を発表

https://gigazine.net/news/20190124-amazon-scout/

2019年01月24日 GIGAZINE

ドローンなんかを使って、配達を研究するAmazonですが、現実的な解決策としてクーラーボックス程の大きさの6輪配達ロボット「Scout」を開発しました。

Scoutは、歩行者や自動車、ペットなどを認識して衝突を回避することが可能とのことです。今後、アメリカから実用化を目指して運用を進めていく予定で、導入初期の段階は、Amazonスタッフが配達に同行して安全性を担保するみたいですよ。

日本でも採用されたりしたら、今のデリバリーなんかの形態は変わっていくんでしょうね。町中で結構このScoutが動き回るのが当たり前になるのも時間の問題かもしれませんね。

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