オミセゴー(OmiseGO)

SBI三井住友もサポートする有望銘柄

オミセゴー
OmiseGO

 

 

通貨詳細
表記:OMG  発行日:2017年7月  発行量上限:140,245,3980OMG
流通量:140,245,3980OMG  24時間取引量:4,992BTC


タイのマクドナルドで採用
日本と東南アジアをつなぐ通貨

タイ、日本、シンガポール、インドネシアで活動する
オンライン決済会社「Omise」が運営するコイン。

OmiseのCEOは日本人(長谷川潤氏)であり、
SBIホールディングス、三井住友グループなどが、
出資していることから、日本人から見ると他の
海外発の仮想通貨と比較して安心感は高いと言える。

現時点では、まだまだ知名度が低い扱いとなっていて、
これから知名度が上がる期待は高いと言える。

2018年5月時点のライトコインをチェック

2018年最高値   2845
2018年最安値   871
時価総額      889億

OmiseGO最大の特徴は決済サービスに特化していることです。

従来の決済を含む金融サービスは、金融機関や企業ごとに独自のサービスを展開しており、
その提携店舗ではある通貨が使えないという現象が起きています。

OmiseGOは全ての決済サービスをブロックチェーンで管理し、
国や国境関係なく法定通貨と仮想通貨(OmiseGO)を
自由に使える決済サービスを提供している。