イーサリアム(ETH)

アルトコイン最高の時価総額!
強力な後ろ盾ビットコインに迫る

イーサリアム
Etherrum

 

 

 

 

通貨詳細
表記:ETH  発行日:2015年8月7日  発行量上限:なし 運営主体:イーサリアム財団
流通量:98,502,206ETH  24時間取引量:318,904BTC


時価総額の高さと有名企業の
出資で将来性に期待大!

2018年の3月時点、時価総額2位のアルトコイン。

企業連合にJPモルガンやトヨタ、三菱UFJが加盟していたり、
WEP(国際連合世界食糧計画)がETHでの難民支援をするなど、
将来的にも期待が持てる。

現在は、下落傾向だが、今後大きな値上がりの可能性もある。

イーサリアムの特徴

■世界的な大企業がイーサリアム企業連合に参加

■ビットコインよりも決済が速い

■イーサリアム上で動くdApps(ダップス)が多数誕生

■スマートコントラクトという契約形態で活用できる可能性が高い

2018年5月時点のビットコインキャッシュをチェック

2018年最高値   16万806
2018年最安値   4万1037
時価総額      5兆4533億

イーサリアムの値動き

スマートコントラクトとは…

ビットコインから進化したシステムで契約の自動化!

契約の可否をプログラムが瞬時に決済を行う。

イーサリアムとは「スマートコントラクト」という
契約システムを提供するプラットフォームである。

通常、契約には利用者がサービスに相応しいかを
判定する第三者が存在するが、スマートコントラクトでは、
ブロックチェーン上のデータをもとにプログラムが判断される。

様々な企業や暗号通貨がイーサリアムと繋がる

イーサリアムの技術が新しい時代を生み出す

スマートコントラクトはビジネスへの応用が期待されており、
名だたる企業がイーサリアム企業連合に登録している。

またイーサリアムのブロックチェーンを利用した
暗号通貨「ERC20」は既に400種類以上。

今後あらゆるシーンで技術が
活用されていくことが予想されている。

スマートコントラクトなどイーサリアムの技術を
ビジネスに活用したい企業がイーサリアム企業連合に加入。

マイクロソフトやトヨタやMUFG等、
名だたる企業が名を連ねていることがその信用の裏付けと言える。

イーサリアムが買える国内取引所7箇所を紹介。

イーサリアムが買える海外取引所9箇所を紹介。

  • Binance
  • BITTREX
  • CoinExchange
  • CRYPTOPIA
  • HitBTC
  • Huobi
  • KuCoin
  • Liqui
  • Poloniex

アップデートによる問題解決が更なる高騰に繋がる

ビットコインに次ぐ時価総額ゆえに、取引承認に掛かる時間や送金手数料の高さが懸念されている。大きなアップデートを控えているため、それらの問題が解消されることで更に価値を上げる可能性が高い通貨と言えます。

Coトークンの基軸としての高い将来性

イーサリアムのスマートコントラクトの将来性は高く、ICOトークン最大の基軸通貨となっています。イーサリアムをベースにしたICOが次々に登場しています。2017年の年末以降、ビットコインが大幅に下落を繰り返す一方で、ビットコイン以外の仮想通貨を指す「アルトコイン」がそれぞれ独自性を前面に出して成長を遂げています。